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とある救助隊員の顔が映った映像を見て

どうしても気になった事があって記します。
人によって視点や見え方や受け取り方がまちまちなので、
個人的に感じた事として…。
ある救助隊員の表情が硬くなっているように見えました。

緊迫した状況で救助活動に対する緊張やプレッシャーというよりも、
もっと違う何かを訴えているような印象を受けました。
その映像の様子を詳しく書こうと思いましたが、何となく…
あんまり細かく書かない方がいいような気がしました。
もし書いてしまうと、反対に大変な事になってしまうから…。

でも一つだけ書くとしたら、この間報道されていた、明るみに出た
教師による教師いじめと生徒いじめです。それもきわめて悪質で…
そういった類のものを感じました。私自身も、教師や教会関係者
(いずれも個人)によるハラスメントを受けた事がある一人ですが、
あの表情を見て、当時の事を思い出しました。

そういったものが救助活動に影響を与えてしまう事も
あり得ると思いました。

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上記とはまた別に、性的被害を受けたと主張する人の中には、

「本当の意味で被害を受けた人」と、

「自分から仕掛けて被害を受けるようにした人」がいます。

両者間では態度も言動も表情も何もかもかなり違っていても、
男性であればあるほど、しかも女性を大切にしたい。
または罪意識が強い人ほど、騙されやすくなると思います。
反対に、被害を受けた事がある女性は怒りと同情心などに
駆られて感傷的になりやすい傾向があります。

うまく書けないけれども…なんていうか、『これを書いたら
○○ハラ!差別だ!人権侵害だ!』と過剰反応する時世なので、
それらで物事の本質が見えなくなりやすくなるというか…。

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