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過去にあったクリスチャンに対する嫌悪感

朝顔の写真

写真…朝顔 240×320サイズ

感じたことをメモ帳に書く感覚で書きました。

今は、クリスチャンに対する嫌悪感はすっかり消えているけど、
嫌悪感を抱いていた事は認めている。率直に言うと「むかつく」。
「証し」「聖書研究」「賛美」「祈り」「交わり」といった言葉を
聞いただけで苛立った。しゃくにさわるので、クリスチャン関連の
ものは一切見聞きしないようにメディアも含めて遮断していた。

ところが、クリスチャンを憎むクリスチャンを嫌っていた。
憎んでどうするの? 本当の愛を持っている人は、嫌いな人を
小馬鹿にするような事はしないのよ。って。
それが私の自己矛盾で、似たような人を見ると苦しくて悲しくなる。

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上記の話とは別に、個人的に実感しているのが、クリスチャン同士で
なければ分かち合えないものがある現実は、認めざるを得ないと
いう事でした。言葉にするのがすごく難しいですが、教義や聖書観や
神観や知識や教派とか、または話が合う価値観が同じとかではなく、
もっともっと深い部分です。

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