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分類「2012-13冬」の検索結果は以下のとおりです。

何に見える?



拡大写真

木の芽を観察するために散策した時です。

これは、枝垂れ桜の新芽で、フラミンゴっぽい鳥が、
日光を浴びてすやすや眠っているような感じでした。




拡大写真

山椒(サンショウ)の枝の分かれ目に、
穴が開いていました。何の穴なのかは分からず…。

細身の龍かあるいは鹿のような動物が
上目使いで見ているような表情に見えました。




全体写真

同じく山椒のトゲと芽なのですが、
両手を大きく広げている人間そのものでした。
それらしく見える洋服の模様と襟元がお洒落で、
本物の妖精なのでは。と思ったほどです。

じっくり探せば、まだまだ一杯一杯。

本当に…花も少なくて寂しいイメージがある冬を
過ごしている草木たちのアート展って感じでした。

雪のアート展



拡大写真

雪が溶けない内に、ちょいと散策をしました。
ちょうど、朝焼けがあって、100メートルほど
離れた所にある、雪が積もった木がとけこみ、綺麗でした。

残念ながら、この写真では表現しきれませんでした。
(その木は、幹のつるっとした感じから、さるすべり?)




拡大写真

八重咲きの山茶花が、雪の潤いで、生き生きしていました。
あたりは静まり返っていたので、寒くても、
ずっと、そこにいたい気分になりました。




全体写真

雪の帽子で、おめかししているのが、
野ばらの赤い実でありました。身近でありふれた所ながら、
自然が織りなす"雪のアート展"を楽しみました。

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