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分類「2015-16年」の検索結果は以下のとおりです。

ルービックキューブ

ルービックキューブの写真1

大きめサイズ

今、大がかりな掃除と片づけの最中ですが、
(多分、数か月かかると思う)ルービックキューブが
出て来ました。割と綺麗でした。私のほうは、
ずーっとクリア出来ていません…。多分永遠に(?)。

昔、友だちからコツを教わったけれども、
ちんぷんかんぷん。しっかり考えろ!と言われて
懸命に考えても、私の思考回路じゃダメなようです。


ルービックキューブの写真2

3㎝角のミニミニサイズです。下手だから、うんと安いのを
買ったようです。それにしても…どうやって解くのでしょうね。
ホント。びっくりします。パパバッと猛スピードで
同じ色で揃えてしまうなんて…信じられないです。

ゴム通しケース

ケースの写真1

画用紙に花柄の和紙を貼って作ったゴム通しの
ケースです。なぜ作ったかと言うと…

ケースの写真2

緑色のプラスチック製ゴム通しは、ゴムとセットで
売られているのを買ったので、2本になり、
金属(?)のものは、先が鉤状になっている方は
布をひっかいてしまうので、丸くなってるのを
買ったので、4本増えてしまいました。

ケースの写真3

ケースの中に入っている引き出しです。

ケースの写真4

ケースの口が平らで、取り出すのに指が入らないので、
ゴム通しの出し入れがスムーズになるように
つまみをつまんで引いたり差し入れたり出来る
引き出しを作りました。ゴム通しの厚みを
考えて、ケースの幅より5ミリ狭くしました。

また、"つまみ"は、ふたの役目にもなっていて、
入っているゴム通しがバラバラと落ちるのを
防いでくれます。案外、滑り落ちちゃうので。

ゴム通しだけでなく、細長いものをまとめて
出し入れするのに使えそうです。怪我防止にも。


手作り目隠しの写真

おまけ…これは"目隠し"として作ったものです。
ずっと前に、委託販売の商品を作るために買った
エコクラフトテープ(※)の残りを、障子のように組み立てて
障子紙の残りと手持ちの千代紙を貼ったものです。
ちょっと立てかけて隠すやつで、急いで使いたい時に
バッと倒して中の物を取ったら、パッと隠すやつです。
(※)粘着テープではなく、手芸用紙バンドの事です。

前は、ミニサイズの手作りカーテンを使いましたが、
思ったよりも、静電気などで使いにくかったです。
そのカーテンは、物にふんわりと被せる方に回しました。

頭の中では、カーテンが一番いいと思っていたのが、
実際に使ってみると、あれ? 使いにくいなあ…と。
本当に、この手でこの目で試さないと分からないですね。

USBケーブル

USBケーブルの写真

先日、ペンタブレットをパソコンにつなぐための
USBケーブルが断線してしまったので、新しい物に
交換しました。最初はペンタブレットが壊れて
しまったのかと思ったけれども、念のために、
ケーブルだけ買ってつないだら、つながりました。

どうして断線したのか不思議でしたが、断線の理由を
色々調べてみたら、心当たりが…。
抜き差しする時の持ち方が悪かったのでした。

USB持ち手の間違った持ち方

私の場合、コードと持ち手をつなぐ部分を
つまんで抜き差ししていました。ペンタブレットは
パソコンを使う時に必ず使うので、頻繁に使う分、
抜き差ししている内に断線してしまったようです。

USB持ち手の正しい持ち方

今は、こんな感じで、持ち手の部分を
しっかり持って、抜き差ししている所です。


しまう時は、引き出しの中に、他のケーブルと
一緒に入れていたのですが、コネクタとコードを
つなぐ部分を曲げてしまっていました。

USBケーブルの写真1

それで、板目紙で作った箱に入れて保管しています。

USBケーブルの写真2

コード関係の商品を見ていると、コネクタとコードの
接続部分がまっすぐになるようにセットされていて、
それを参考にして、意識して巻いたものです。

落花生

落花生の写真

拡大写真

ご覧の通り、落花生です。とても美味しいですよね。

小学生の時に、訳があって、豆まきをしなくなって
別なやり方があってもいいかなあって思った事も
ありました。ただお祭りが苦手で…思いつかないまま。

理由については、節分ですが(2013年2月3日)を参照。

雪に覆われると

入れ物の写真

雪で覆われると、視界がどう変わるか
以前に山に行ってスキーをやった時の感覚を
思い出しながら、踏み石の上に乗せた入れ物を
使って、実験してみました。

雪を積んだ様子の写真

大きめサイズ

入れ物と入れ物の周りに、雪を積んで
出来た"雪の丘"です。雪だるまのように
簡単に作れるんですよね。粘土のように…。

入れ物の中は四方が囲まれていて、雪を隙間なく
地面のように固めてあるので崩れないけれども、
入れ物の周りは、空間だらけなので、衝撃や
重みなどで、何の前ぶれもなく崩れ落ちます。


上から見た写真

上から見た"雪の丘"です。高い所から撮っているので
全体を見渡す事が出来るけれども、銀世界の中にいると
何もかも真っ白で、距離感も空間感覚も麻痺します。

積んだ雪の写真

だからこそ、スキーのコースが設置されるんですね。
コース外を絶対滑るな!!!と厳しく言われていたのを
思い出します。私は、スキーが苦手だったので、
コース外を滑ってみたいという願望よりも、恐怖の方が
大きかったですが…。スキーでなくても、街の中でも、
雪に覆われた状態だと、ものすごく広く感じるんですよね。
私もうっかりして、車道に入りそうになりました。

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